「創造主の愛と人間の愛」
2008年12月15日

「創造主の愛と人間の愛」
無限の過去から永遠の未来まで宇宙の諸万物を創造されて来た創造主(父)の創造の愛歌は宇宙にこだまして創造に次ぐ創造物の広がりの中に万物を形創りあらゆる生き物の創造の愛歌として発現されて来た。全ての創造物はこの愛の宴を通して永遠に続くものである。宇宙的な創造の愛は相互に引き合うものであり親和力でもあるが根底に慈しみと無私の愛があるもので永久に
続くものである。よく創造主の愛は太陽の働きに例えられるが今日は創造物である空気に付いて述べておこう。我々、人間は話をしようが夜、寝ていようが自分の意思とは無関係に体の中に空気が出入りしている。それで全く空気のような存在等と言う訳だが、あらゆる生き物はこの空気たる酸素、窒素
、エーテル等によって生かされている。そしてこれ等は善人にも悪人にも金持ちにも貧しい者にも全く差別が無く与えられている。創造主(父)の愛は人間の愛のように偏る事が無い。我々、人間は偏愛、所有欲愛、独占欲愛などというものに偏っているのだ。それで我々、地球人が進化して新しい文明を見据えて考える時にこれ等の愛は避けなければならないだろう。どうした
ら善いのか愛は愛しいものではあるが偏らなくして全体への奉仕と愛に切り替えなければならない。実は愛と奉仕は全体への奉仕活動で、ならなければ意味が無いものである。貴方方が新しい宇宙的な文明(御国)の残留者になった時の心構えが必要なのだ社会への全体への奉仕活動を行うには前述したような愛(慈しみ)が必要なのだ。何故なら万人は創造主(父)の息子や娘
であり皆が兄弟姉妹であるからだ。ましてや自分の兄弟姉妹から金を取る行為など考えられないのだし創造主の愛の行為を考えた時に天の父は差別してお金を要求されていないではないか、全くお金は諸悪の根源なのだ。創造主の愛には程遠いものである。ましてや現在の地球人のように金の為なら他人が死のうが飢えようがお構いなし等という考え方では天の父の御意思には
比べ物にはならない。愛とは理解であり信頼であり慈しみであり全体への奉仕でもあるのだ。宇宙的な愛は全体的で偏らないものであるし生き物の根源的な創造の愛歌でもあるのだ。それによって万物は発現し永続しているのだ。愛ははかないものでもないし、形骸化すれば永続は出来ないし創造の愛のパワーは受け継がれるものであるのだ。
「リンクのネットワークへの参加者を募集しています」中尾達也(著者)
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宇宙哲学HP「永遠の生命」 更新中
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/
「阿弥陀仏、イエスキリスト、聖母マリアのメッセージ」宇宙人文明(金星)からのメッセージ
http://eien333.paslog.jp/
映像「*スクープ月面の宇宙人達の住宅街、映像」
月面の探査衛星画像のクローズアップ映像だが、月面に居住している宇宙人達の住宅街が写っている、驚愕の映像だ。
「過去世を思い出すには」
2008年10月02日

「過去世を思い出すには」
カテゴリー 永遠の生命 宇宙哲学 生命の科学
誰にも過去世は存在しますので過去世の記憶を思い出す事はさほど難しい事ではありませんし各人の宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識)の中に特に潜在意識と呼ばれるものの中に過去世の記憶が映像として存在しています、丁度、子供の時代を思い出すように・・各人の心の意志や興味が前世を思い出したいと念願する場合に心の浮かれ騒いでいる喜怒哀楽の状態や話中
の状態を心静かに貴方の魂の記憶の糸を手繰り寄せる時に静かでハッキリとした映像と感情を伴って各、生涯の一場面を思い出すことが出来ます。
(過去世の透視と体験談http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/9kakosenotousitotaikendan.html)前世の記憶を思い出すコツは気楽な自分の過去世に対する興味の持続と心の静寂さを保つ事に有ります。ある時は就寝中などの夢として
また、覚醒時の宇宙の意識(潜在意識)からの映像の印象として与えられます。自身にエゴがあると過去世の記憶の部屋のドアーはチラリとしか開きません。私の過去世の記憶を思いだした体験談を申し上げましょう。2回程の前の生涯で映像や感情として思い出したのはペルー人女性としての生涯での事でインカ民謡「コンドルは飛んで行く」の曲を私が聴きますと涙が止まら
なくなる時がありますが、この生涯での人生はまだ30歳前後の奥様としての時にリマ市近くの山地に石造りの小さな7坪程の家に住んでおり子供が一人ありましたが当時の天候の不順な状態から主食のとうもろこしが不作になり食料が手に入らなくなり餓死の直前に自殺をしてしまった経験を思い出しております。ですから現在でも食料の不足に対しては私はアレルギーが残っております。これらの過去世の生涯の記憶は現在の私の宇宙の法則の
誤用としての戒慎にもなっています。その他にはアフリカの黒人女性であった過去世での時代にジャングルの中にいた時にワニに左足を噛まれて、そのまま死亡してしまった前世の記憶や1000年以上の前には今でいう北ヨーロッパのある領主の生涯の過去世では宮廷のホールで地方の領主として踊り子を踊らせ宴会をしていた過去世等も記憶の映像として思い出しています。
その他の宇宙的な過去世の記憶としてはイタリアのローマのバチカンの河川の隣に居住していた奥様としての生涯や中国での武と言う名前の生涯で中国風の庭園によくいた等の20回以上の前世の記憶を映像と共に思い出しています。一般的には初めて行った場所なのに建物や地形を知っているような場合や今生で初めて会う人なのに何故か親密に感じる人々などは過去世での
友人や知人や親族である場合が多いようです。世界の民族音楽や衣装や食物や各種の民族習慣や動植物などでも自分の過去世を思い出す場合があります。各人の前世の記憶は甘みだけでは無く辛い辛味や涙ぐむ場合もありますがこれらの真実の記憶は今迄の自分の進化の履歴書なので決して無視をされる事のないように、過去世の記憶を見せていただく時は神の面前で話を
聞いているように謙虚にしているように決して雑念を入れないようにする事、心の希望やエゴが入ってしまう場合がありますので、また自分はクレオパトラとかローマ法王だったとか偉い人ばかり出てくる人はこれはまず真実ではありません。普通人は農民や奥様や商人であった過去世が多いのが実態です。苦しい過去世ばかり思い出すのなら思い出さないほうが良いと思われる
人もおられるかも知れませんが過去世の記憶の蘇りは貴方が宇宙の意識と心が一体化をした証明になりますし覚醒した証でもありますし永遠の生命への道を歩く道筋ですので各人にどんな辛辣な過去世の記憶が蘇ったとしても、それは喜ぶべき事なのです。今迄、死んでいた人が蘇ったのですから・・よく催眠術者に自分の過去世を思い出す為に催眠術をかけてもらう人が
いますが。これは自分の意思を弱める場合や危険が伴う事がありますので気をつけて下さい。そんな事をしなくても自分の潜在意識(貴方の宇宙の意識)は確実に自分の過去世を記憶していますので自分で思い出したほうが安全で大きな収穫と意味があるのです。丁度、寝ていた人が目覚めたように生き返ったのですから、そうでなくとも永遠の生命を得る可能性を示さない人は
15~16回の転生で宇宙の法則(人間の転生と宇宙の法則URL http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/10262532.html)により貪欲、利己主義、怒りに生きているので魂が除去されるという法則に抵触している人が多い現代人にどうしても半分、死人の状態から魂の目が目覚めて生き返って頂きたいのです。イエスの言葉「死者に死者を葬らしめよ」の意味は棺を
担いでいる人も過去世の記憶が無く半分死んでいると云う意味なのですからどうか多くの方々に魂の目が開かれて過去世の記憶を思い出して頂きたいのです。貴方の魂の命の存続が係っているのですから・・「付記」 ・・地球の未来の為に・・
我々の子供や孫達の子孫の為の命と環境の保障と良き未来の地球文明の為にあらゆる分野の人々が自分の良心に沿って勇気と慈しみの心と信念を持ってその為の兄弟愛の行動を一人々がとって頂きたいと念願しています。私達には美しい大自然と明るい希望に満ちた未来を自分の子供や孫達に引き渡す責任が各自にあるのです。決して悪に加担しないように。
全ての人が「自分が人からして欲しいと思うことを他人に行えば」現在の文明は黄金の文明を迎える事が出来ます。どうか勇気と愛(慈しみ)と奉仕、同情とお互いの尊厳を持って一人々が良き文明の未来の為に頑張って行動して欲しいのです。そして各自に覚醒と進化の道を諦めずに歩んで頂きたいのです。
「イエスキリスト、聖母マリア、賢者のメッセージ」 宇宙人文明からのメッセージブログ記事集 http://maruta.be/eien333
宇宙哲学HP「永遠の生命」 更新中人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログhttp://eien3.jugem.jp/
映像は 「火星の近代的な街の衛星画像」火星探査衛星画像のクローズアップ映像だが火星の近代的な街の映像にしか見えない。やはりNASA(米軍の管理下)は他の惑星の真実の情報を隠蔽していたのだ
「高貴な宇宙人男性(賢者)のコメント」 (1)
2008年09月11日
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「高貴な宇宙人男性(賢者)のコメント」
「心の用い方」
カテゴリー 永遠の生命 宇宙哲学 生命の科学
貴方の目、耳、鼻、舌の細胞の意志である心を静かに清らかな真水のようにする事、何ものにも(貪欲、利己主義、緊張、自己維持等の想念)囚われない無我の状態を続ける・・すると貴方の肉体の細胞は今迄、自我(エゴ心)という強力な磁石の方を向いていたのだが本来の細胞の自由を取り戻すので
大自然界の生物達の各種の印象を捕らえ、それらと交信することが出来るようになる。そして、これと同じ事を貴方の全身の細胞にも意識して認識を与えると貴方の肉体は健康になり全く自由に本来のテレパシーや透視、予知等の能力を蘇らせることが出来るようになる。 ( )は中尾、注
「心と宇宙の意識のバランス」 著者記事
一般の方々は心の感情や激情や推理する意志だけで100%を生きて、おられる方が多いのですが、これは異常な事でありますし、また心を捨てて反対に人間の内部に内在する宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志だけで100%を生きる事もこれも異常な事です。実は火星人の中には宇宙の意識の意志だけで生きておられる方々もいて地球人の感情や推理する
心情や感性を学ぶ為に地球人として転生して体験を通して学習をしておられる方もいるのです。何故かと思われる方もおられると思いますが人間は確かに自身の本体は宇宙の意識なのですが心も実は宇宙の意識の一部分の現われなので両面がバランスよく結合(融合)する必要があるのです。心だけで生きると激しい激情や喜怒哀楽の荒い感情だけで生きてしまいます。
また宇宙の意識だけで生きますと感情の無い推理する力の無い豊かな感性のない表現しか出来なくなりますので心を50%と宇宙の意識を50%ずつバランスよく一体化し融合をする事が最良です。聖書によればイエスもよく泣かれたと書かれています。我々が愛(慈しみ)と奉仕や感謝の生活を実践するにしてもやはり、こういった感情や感性(フイリング)が必要なのです。
何事もバランスよく中庸が良いのです。基本的には心の意志は自己の宇宙の意識の指示の召使として結束しなければいけませんが心の意志そのものを捨ててしまってはいけないのです。心の意志を召使にして内部の宇宙の意識の意志の命令に従い生きなければダメで心は自己の宇宙の意識の印象や指示(魂の知覚、直感、啓示、アイデアー、ささやき声、警告、閃き、衝動、映像等)に何時も聞き耳を立てていて、その指示を実行する役割を担う事(召使)に徹するのです。それが重要なのです。
まず心の貪欲、利己主義、物欲、怒り、支配欲、嫉妬、等のエゴを取り除いた後に、ある程度の喜怒哀楽の感性をコントロールして心を系統的に使用することを学ぶべきですが何も感情表現のない無味乾燥状態の人間になってはダメですので人間的な愛(慈しみ)と同情、奉仕、感謝寛容、許し、信念、勇気、謙虚、等に満ちた感情や感性を豊かに持つ事も大切な事ですので誤解のなきようにして下さい。
宇宙にはバランスの法則があります、心と宇宙の意識を50%ずつ一体化(融合)した時に「汝、自分自身を知れ」という言葉の意味が理解出来ます全知者、生命の大海と一体化が完成するからです。貴方の周囲に、もしエゴまみれの方がおられる場合は低次な想念感情を自分にまともに受けないで気にしないまたは許す事等が必要で
この事を自分の身につけるテクニックも現実的には必要になって来ます。
人間が金銭や資産あるいは自身の心のプライド等を主人にしている時に人間の内部の宇宙の意識は居所が無くなりますので、それらを決して主人にはしないで下さい。「人は二人の主人には仕えれない」のですから。イエスは「私と父は一体である」と言われていますが、それは「父とはあらゆる生命体の宇宙の意識である」と言う教えであります。
この事は「自分の心と父の宇宙の意識とは一体である」と言う意味ですが何故なら人間の人体の心(目、耳、鼻、舌の細胞の意志)は宇宙の意識(叡智、命、神、魂)なくしては生きる事が出来ないからです。これは宇宙の兄弟の持っている生命の概念の基礎であります。彼ら宇宙人達は生命や万物を通じて宇宙の意識が現われているのをみて認識しているのです。
これがイエスが教えた宇宙の法則です。「貴方方が私を見る時貴方方は私を通じて現わている父を見るのである」つまり人間や生物や万物の命としての父である宇宙の意識を見るのです。宇宙の意識を父と呼ぶ事は適切な事です。それは全ての生物や万物を表現して体現している親であるからです。今や多くの人々がイエスの教えた宇宙の原理のもとに生き始めています。この事は人類に覚醒と進化をもたらします。
・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html
宇宙哲学HP「永遠の生命」更新中
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ
http://eien3.jugem.jp/
スクープ映像「金星人達の集落と住宅群の衛星画像」
金星、探査衛星画像のクローズアップ映像ですが、よく観察して見ると、こ
のクローズアップ画面は金星の山里か、或いは丘陵地で中央上部の色の濃い場所は林ように見える。矢印の場所は直線で橋のようで、その下部は細い川のようだ。中央部等に家が点在するのが確認出来る。衛星画像を見慣れた人には全く良く理解が出来る映像です。
写真提供、米国、nasa,ロシア宇宙局、中日新聞本社、平安書店、学研、ユニバース出版、国立天文台、徳間書店、欧州宇宙機構、The Horizon
「参考文献」
新約聖書、旧約聖書、新アダムスキー全集、著者Gアダムスキー
訳、久保田八郎 元、日本GAPニューズレター著者、久保田八郎
(絶版、)仏典、ムー、学研 その他



