「心と生命の一体化・原因を知る事」
2008年08月18日
「心と生命の一体化・原因を知る事」
「心と生命の一体化・原因を知る事」
(カテゴリー)生命の科学 アダムスキー
宇宙の意識とは何でしょうか。生命力であり宇宙の万物を生かし叡智を与えていて全ての生物の命のワンパワーです。これらは創造物の魂であり住人でもあります。宇宙の意識(叡智、命、神、魂、潜在意識等)が無くては人間は生き物とは成りません。宇宙の意識を理解しやすい言葉で表現すると、それは他の生物(物質を含む)達に対する警戒感や注意のフイリングの状態の
感覚で、鋭い知覚の感じです。貴方が見ている生き物等を自分自身であるかのように認識して一体化の感覚のフイリングを発生させる時、貴方は自分の心と宇宙の意識が一体化しており生命力と警戒感を使用している事になります。例えば貴方が他人を見る時その方と一体化して自分自身であるかのように認識をしますと、その他人の顔や体等の細胞の雰囲気の感じから過去世や
近未来の寿命の印象を直感や脳裡の映像等によってそれらを理解する時があります。この事は宇宙の意識を貴方の心が認識し心と宇宙の意識の一体化の実例となります。また貴方の宇宙の意識は自身の過去世の記憶を映像や感性として知っておりこれ等に興味を持ち注意深くなる時に前世を思い出せます。創造主(父)は宇宙の万物(全ての銀河系等)全てに現象化していますし
現わされている創造物(万物)は創造主の原因である至上なる叡智から現われ出た結果(創造物)でありますので一個人として創造主を見る事は出来ません。私達が原因を知ろうとすれば宇宙の大自然界の生命界において、それらの現象の内奥に存在する生命とその個々の存在する各種の役割等の(自然界での奉仕の役目)目的を理解する事が出来ます。例えば意識眼で樹木を
見ますと木の生命力によって地下から水分を吸い上げていたり根の張り具合やまた枝葉を繁らせて命の活動が繰り広げられている事が解かります。これは現象の奥にある原因と考えて良いでしょう全ての生物は宇宙の意識の具体的な表現でありますし因なる原因(父性原理)から表われた結果(母性原理)であります。それで私達は宇宙の意識の各種の印象や指示(直感、映像、
魂の知覚、閃き、警告、アイデアー、ささやき声、衝動等)による教示の助けを借りて自分の心の発達をさせる事が出来ますしまた宇宙の意識の意識的な知覚力(魂の知覚や直感等の事)を拡大させるのです。こうして心の意志と宇宙の意識の意志が50%ずつの割合で融合し一体化する時に、その二つを通じて私達は創造主に直面します。他の惑星の宇宙の兄弟達は
こうした方法で自分を発達させる方法として実践され生活に生かされています。宇宙の意識は全ての生物を生み出してきた原因(生命力と叡智)なのです。人間が生まれて生きている大きな目的は宇宙の叡智、創造主(父)の息子や娘としての無限の表現でありますし我々には超能力者や賢哲者として無限の進化の可能性があります。イエスも言われています。
「貴方方は私がしたことよりももっと大きな事が出来る」と、この事は人間の無限の進化の可能性の事を言われたのです。人間の心は今迄、聞こえるもの見えるもの等によって探求するように教育されて来た為に自分の内部の宇宙の意識の各種の印象や指示や啓示から学ばなければならないのに、これ等の知識を教えられてこなかったからです。しかし心の指示と宇宙の意識の
各種の指示を理解するとき、初めは二人の自分が指示をしているような感じがします。心の指示の活動と宇宙の意識の指示の二つです。これらの事を生活や仕事等の、あらゆる物事に応用や利用されるとき、正しい理解力は急激に増加していきます。何故なら万人の内部に宇宙の意識(神)が内在し心を正しく教え導いているからです。人間は車を運転するにしても家を設計する
にしても自分の盲目的な信念に従って行動をしています。それらの行為を行うにしても閃きや警告やアイデアー等の宇宙の意識の指示の助けを借りて盲目的な信念を使用してそれらを遂行しています。人間が自己の信念に頼る場合にそれは心が宇宙の意識の指導に頼る事になり、その時宇宙の意識と心は一体化して働いています。そして両者は融合するのです。ですから人間の
心は見え、聞こえ、味、臭いする現象や自己の感情や激情等に左右されないで心静かにして話中の状態にしないで静寂な想念感情を保ち貪欲、利己主義、怒り、拝金主義、嫉妬、支配欲等を取り除き貴方の内部の至宝物であり神であり教師である宇宙の意識の各種の印象や指示や指令に聞き耳を立てる必要があるのです。そして実行するのです。それらは全知者である創造主の
指示であるからです。しかし人間の心が自尊心や金銭や資産を主人にしている時、人間の内部の宇宙の意識は居場所が無くなりますので自分の財産やプライドを心の主人にしないようにする必要があります。何故なら「人間は二人の主人には仕えれない」からです。我々は学び愛(慈しみ)と奉仕と感謝を行う為に生かされているからです。自己のエネルギー源で動力発生部(宇宙の意識)を認識する生活が必要です。
「付記」(この記事はアダムスキー氏を通じて伝えられました高貴な近隣惑星人からの「生命の科学」本の第一課「生命の分析」を一般人に理解し易いように噛み砕いた解説文となっており地球上のいかなる生命、哲学とも違っており他の惑星人の兄弟から地球人の進化向上の為に伝えられた特別な書籍です。詳細は各地の図書館のJA氏の関係蔵書や「生命の科学」Gアダムスキー著、中央出版で)
・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html
宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「月面や火星等に生命と文明がある」 衛星画像ブログhttp://eien.noblog.net/
「映像は驚愕のスクープ月面上に宇宙人達の建築物がある」
驚愕のスクープ、ルナオービター5号が月面のモスクワの海、近くを撮影したら宇宙人達の建築物(左側、多数の長方形物体がそれ)が発見された。月世界に宇宙人の文明がある証拠だ。
生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」
2008年06月04日
| 生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」 | [ 生命の科学 ] |

生命の科学「宇宙的な人間とエゴ人間」
カテゴリー 生命の科学 ジョージアダムスキー
人間の肉体細胞には宇宙的細胞と異常な細胞があり、それぞれの意思を持っています。宇宙的細胞は万物の基本的なパワー(力)でありますが増殖によって二番目の細胞を生み出しますが、この細胞は元の細胞の子孫であり元の細胞の持つ能力の全てを持っています。それで二種類の人間が現われます。宇宙的な人間と物欲(又はエゴ)人間の二種類の人間です。物欲人間は、
ここから自分の想念を拡張し始め外来細胞を、はびこらして来ます。元の宇宙的細胞は穏やかな潜在的能力を思い出させる宇宙の意識(創造主の意志)の感じを常に思い出させていますが一方、物欲エゴ細胞は攻勢的な態度で自己中心的で威張っていて何事にも立腹します。それで本人の歪んだ想念や外来細胞の意志によって不快な表現をして多くの病気を引き起こしたりします
。人間にとって大切な事は現在、自分が発生させている想念感情が、いかに宇宙の原理と異なっているかということで自分の内部の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の意志と、いかに心の意志が異なっているかを調べることです。想念観察等で自身のエゴを取り除き、何時も自分の宇宙の意識の各種の印象や指示(魂の知覚、直感、ささやき声、警告、閃き、映像、
アイデアー等)に自分の心が聞き耳を立てて注意を払っているかが大切なのです。そして心は各印象の指示に従う召使になるのです。そして、それを実行するのです。それが心が創造された目的であるからです。何故なら心は知る者ではなく過失ばかり犯しており心の意志だけで生きていては進化がないからです。万物や肉体や心を創造したのは宇宙の意識(魂)であります。
忘れてはならないのは各人は宇宙全体の生命体の宇宙の意識の中の単一細胞であり、私達がこの宇宙の意識と一体化すれば宇宙の知識に対して制限はなくなります。それには自身のプライド(自尊心)やエゴを捨て豊かで親切で美しい宇宙の意識の指示に従う必要がありますが人間が自分の足をこれ等の正道に乗せれば本人の肉体細胞は化学的な構成が変化しはじめて不快な
表現が無くなり苦痛や軽い病気等は消滅し始めたりします。何故なら本人は前のように心の意志の代わりに充分な生命力を使用し応用し始めるからですし肉体、全ては新しい生活を始めます。本人は心と言うジャングルから迷い出て人生で初めて宇宙の意識(創造主父)との親密さを感じて知識のドアーは開かれるでしょう。我々、地球人は過去からの習慣や因習に堕した
テープレコーダー型の人間になっていて習慣的細胞を持っていて羨望、恐怖、虚栄心、嫉妬、渇望、猜疑、物質への執着、憎悪等を発生させたりしていて人間を宇宙的な目的と一体化しようとする自身の成長を妨害しています。それらの外来細胞は癌細胞と異なるものではありませんので繁殖させれば癌細胞と同様で全身を侵してしまうのです。エゴまるけの人やアル中患者や
買い物依存症等が、それらに当たると思います。ですから、これ等の異常な細胞を宇宙的な細胞に変化せしめるには宇宙的な細胞の助けを借りて心が化学的な変化を起こさねばなりません。これは煙草を禁煙するのとよく似ています。ニコチンに侵された細胞は禁煙するのを妨害し煙草を欲求し呻き声を上げるからですが心自体が湧き起こる不快感と立ち向かい不動の信念と決意
とを持って戦わなければ、これを成功させる事は出来ません。貴方が宇宙的に進化向上し心と自己の宇宙の意識との一体化をし真の生まれ変わりをして自己の魂の命を救いたいのであれば貪欲、利己主義、怒り、支配欲、物質への執着、憎悪、嫉妬等のエゴの肉体細胞の意志を取り除き、これ等の細胞の不快の念や呻き声と戦い勝たなければなりません。イエスも言われたでは
ありませんか「貴方の目が罪を犯すなら、それを抜き出して捨てなさい貴方の右の手が罪を犯させるのなら、それを切って捨てなさい」と、これ等は物欲細胞やエゴ細胞の心に付随する悪魔細胞の事を言われたのです。五体の一部分を失ってでも永遠の生命である心と宇宙の意識との一体化の道へ入りなさいと言われたのです。何故なら各人の魂の命の存続を大切なものとして
惜しむからです。私が物欲的(エゴ)な人々に早く悟らせたいと思うのは人間は金銭や資産(生活物資)等を厖大に持ったとしても人間が他界する時には、それらを来世、迄、持ち運べないという事を早く悟ってほしいからです。「人は二人の主人には仕えれない」のです。又、貪欲や利己主義は滅びの道でありますし、貴方の魂の命が転生の宇宙の法則によって消滅してからは
取り返す方法は無いからです。貴方が来世に持っていけるのは才能や宇宙的な記憶や信用等です。貴方が自分の魂の命を取るのか金銭や資産等を選ぶかです。二者選択の時なのです。「神(宇宙の意識)と富(金銭や資産等)とに兼ね仕えることは出来ない」からです。「狭い門から入れ滅びに至る門は大きく、その道は広い、そしてそこから入って行く者が多い、命に至る門は
狭くその道は細い、そしてそれを見出す者は少ない」のです。悪しき想念を捨てて良き宇宙的想念(愛(慈悲)奉仕、感謝、誠実、勇気、信念、謙虚、信頼、調和等)をいつも思うように想念感情を変化せしめるのです。何故なら想念は全ての言動の大元であるからです。すると悪魔が光明の天使に変わるでしょう。
・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html
宇宙哲学HP「永遠の生命」
人間の進化向上の為の宇宙的な、生命、哲学の啓蒙書で、過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や宇宙船(UFO)が多数掲載されています、(宗教団体と無関係)
http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm
「月面や火星等に生命と文明がある」衛星画像ブログ
http://eien.noblog.net/
映像は*アポロが撮影した月面上のピラミッド(複数)
アポロ15号の指令船が撮った月面の映像でハドリー渓谷に隣接するスコロータ渓谷一帯を撮影した画像で大小のピラミッド状物体が写っている。明らかに人工的物体である。



